実際のところ、日常使うときの速度性能は、常駐プロセスがどれくらいマシンパワーを
喰ってるかによって大きく異なるわけで、そこら辺も考えに入れた比較は難しいですかね?。
たとえばパソコン全般についていえば、アンチウイルスとネットセキュリティに費やす
マシンパワーの絶対量が、今後加速度的に増加していくことは間違いないわけですから、
この面についてプラットフォーム毎に異なる部分を無視してしまうのは無茶なのでは?。
「普段使うときの速さ」というのは、直接操作しているソフトの体感速度という意味より、
否応なしに常時稼働してるソフトによるマイナス面を考えないとダメな気がしますね。