あめりお おじさん は いいました。
「そうだ。さとうみず を うる おじさん も いなくなったし、 すてぃーぶ おじさん
 に もういちど きて もらおう。」
すてぃーぶ おじさん は ねくすと という かいしゃ で はたらいて いましたが、
おもしろく なかったので すぐに あっぷる に もどって きました。

でも すてぃーぶ おじさん は ねくすと で へんな かたちの はこ を
つくりたくなる びょうき に かかって いたのです。