ぼくの おじいちゃんが にゅういんしていた びょういんは
ういんどうずで いりょうききを こんとろーるしていました
ところが あるひ おなじびょうとうの べつのおじいちゃんの てんてきが とまってしまいました
どうしてだろう って かんごふさんや せんせいたちが とても いそがしそうに していました
みんなが あつまっているへやを のぞいてみると
がめんには よめない えいごのもじが ならんでいて
いつもの あいこんや えが きえていました
そのびょういんは と○○○○○○びょういんといいます