ウィナー VS マカーの不毛な罵り合いは・・・
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0001ミルニタエナイノデ
02/01/18 07:05ID:byAsWF8g( ,,)┌─┴┴─┐
/ つ. 終 了 │
〜′ /´ └─┬┬─┘
∪ ∪ ││ _ε3
゛゛'゛'゛
0002名称未設定
02/01/18 07:15ID:jyeOxtnF00033
02/01/18 07:18ID:QZqfA1uY0004名称未設定
02/01/18 07:20ID:WhisX65f0005名称未設定
02/01/18 09:54ID:jMKQEKTp0006名称未設定
02/01/18 09:59ID:HgjR+Itz/\__/ ジョブズ様を | (゚) (゚) ヽ∵ |
/ / \ 信用しています | ⊂ 6)
/ / ⌒ ⌒ \ Macを買っとけば | ___ /
(⌒ / (゚) (゚) | 絶対大丈夫です \ \_/ /
( (6 つ | ∫ \____/ / ̄ ̄ ̄ ̄三
( | ____ |/ ̄ ̄ ̄ ̄\ /⌒ - - ⌒ /____ ヽ
\ \_/ //\ / \ |/ 人 。 。 丿 | < |
/⌒ ⌒\ | (゚) (゚) |\ \| 亠 / | ⌒ ⌒ | |
/ 人 ◎ ◎ ノ゙\\-----◯⌒つ| \⊇/干 \ ⊆ |-(゚)--(゚)---|__|
\ \| // / _||||||||| | | ( | ⊂ 6)|
\⊇ ・ ⊆/ \ / \_// _/⌒v⌒\ ) | ___ |
( ) \__ _∪⌒\ ノ ) | \\_/: /
| _人_, | / | | | | /\ :_/⌒ヽ、
0007名称未設定
02/01/18 10:16ID:xTLwp0080008名称未設定
02/01/18 18:46ID:jpV7nc0M0009名称未設定
02/01/19 06:49ID:cDMlUJgaヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ 駄スレだけにーついてー逝くー
.只. .只 今日も 立てる 煽る 荒らす
| | | そしてさげーられーるー
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ
.只. .只. .只 ♪いろんな厨房
ノ ノ ノ ノ 生きているーこの板でー
ヽ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)メ(゚∀゚)ノ 今日も 騙る ばれる 切れる
.只. .只. .只. ..只 そしてさらーされーるー
∧_∧
( ゚ ∀゚ ) <アヒャ
( つ
| | |
(__)_)
0010名称未設定
02/01/19 09:02ID:G/0uf8jM糞スレ マンセー!!
age
0011名無し募集中。。。
02/01/19 09:06ID:mX/AJ+O3( ´�D`) < てへてへ〜♪
⊂⌒ つつ \_______
≡ ◎ ̄ ̄ ̄◎
0012名称未設定
02/01/19 09:49ID:KyQjV2F9夜になって、「このまま死ぬのか?」と思ったとき、1件の民家が見えた。
助かったと思い訪ねてみると、その家には美人の娘と、めちゃくちゃ怖そうな親父が住んでいた。
「よそ者は泊めない」という親父を、「かわいそうだから」と娘が説得し、
物置小屋に一晩泊めてもらう事に。しかし、その娘のあまりの美しさに目がくらんだ3兄弟は、
夜中にトイレに起きてきた娘に襲いかかった。
しかしすぐに親父に取り押さえられ、「お前等、全員殺す!!」と日本刀を抜かれた。
だが3兄弟は土下座して必死に謝った。父親は、「ここは山奥で食料も少ない。
山から食料を持ってきたら、山のふもとへ抜ける裏道を教えてやろう」と、条件を出した。
3人はすぐに小屋の近辺を探した。
はじめに戻ってきたのは次男だった。次男は、山ブドウを持ってきた。
それを見た父親は、「それをケツの穴にいれて見ろ」と言った。
次男は言われるまま、1粒のブドウを自分のケツの穴に入れた。
そして次男は裏道を教えてもらい、無事山を降りた。
次に、三男が大きく実った栗を沢山抱えて戻ってきた。
父親は同じようにケツの穴に入れることを命じた。
三男は必死に頑張って、栗をケツの穴に入れ始めた。
もう少しで入るという所で、三男は何故か笑ってしまい、栗はケツの穴からいきおい良く飛び出した。
三男は、そのまま父親に殺された。
三男は見てしまったのだ。
嬉しそうに、スイカを抱えてこちらに走ってくる長男の姿を・・・
0013名称未設定
02/01/19 10:23ID:+VtF7mlc0014名称未設定
02/01/20 02:54ID:in7v8djU/ ドッカン
/ / ,,_ ドッカン
━━━━━'), )= ☆ゴガギーン
∧_∧ヽ\ / / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
( ) 〉 〉_ _ ____ ∧_∧ ∠ おらっ!出てこい、>>1
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0015名称未設定
02/01/20 02:55ID:in7v8djU0016デカ長 ◆.AA.DEKA
02/01/20 02:59ID:pU6JXFqX旧Mac板へどーぞ♥
http://pc.2ch.net/jobs/
0018名称未設定
02/01/20 03:10ID:in7v8djU正確には、今日、本日1の精嚢より生産された2536512584521番目の精子であります!
先輩方のお話を聞いてみると、いつもティッシュの中にばかり放出されて、
我が軍はまだ一度も実戦に出たことがないそうでです・・・なんと嘆かわしい!
ああっ!また1殿がオナーニを開始した模様であります!今日で何回目でありましょうか?
1殿はオナーニしかすることがないのでしょうか?
ああっとっ!しかもムリヤリ我らがティムポ総督を決起させようとしておりますっ!
総督はいい加減疲れているというのに・・・ここまで酷使されて・・・。(涙
しかも総督は洗浄もさせてもらえず、体中がゴミだらけです。(ウィーン!ウィーン!)
サイレンが鳴り響いてきました!私の出番ももうすぐのようでありまっす!
っていうか、いくらなんでも早すぎまっす!!(藁
艦内がっ!艦内がすごい振動ですっ!!!!右に左に・・・ゆれ・・
あああ〜〜〜っ!!(ゴゴゴゴゴゴゴゴゴ・・・)
あっ!ただ今先陣隊のカウパー将軍がっ!ゆっくりと、厳格な雰囲気をかもしだし、
その顔はどこかあきらめた顔で・・・「おまえらもすぐこいよ・・・」しょ、将軍〜〜〜〜!!
逝ってしまわれた。。。次はいよいよ私の部隊の番か・・・。(ウィーン!ウィーン!)
(ティムポ総督:緊急警報!緊急警報!!赤玉大将軍の出動を命ずるっ!!)
ええっ!!まさか、最終兵器のあのお方が・・・・?
我々は一度も実戦を迎えることなく、この艦隊は消滅しそうであります!
一同、整列うううううううっ!!!(ビッッシッィ!!!)
私のうしろには赤玉大将軍が・・・どうやら私が最後の3等兵のようであります!
でもでも、ティムポ総督だってまだ17歳ですよ?!我が艦隊は不良品ということでしょうかね・・・?
「第2561567464部隊、番号2536512584521っ!!」
・・・・はいっ!!!
みなさん、さようなら、時間が来たようであります!!
実戦で使用されずとも、誇り高く、胸を張って、最後の兵として、10メートルは飛ぶ覚悟であります!
光が、光が見えてきました・・・それではっ!とわーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!
0019名称未設定
02/01/20 03:21ID:EizZKtmchttp://homepage1.nifty.com/kantou/bill.html
0020名称未設定
02/01/21 05:34ID:DE+ZvhUaここに破局を迎えようとしている男と女がいた・・・。
男は思いつめた顔もちで無言で歩き、女もそのいつもと違う男の心中を肌で感じていた。
どれだけ行き先も決めず歩いたろうか、男は沈黙を破るように突然振り返った
男:「なあ、俺達もう別れよう!」
余りの突然の別れ話に女は戸惑った
女:「えっ?どういうこと?」
男は涙声のような震えた声で女に告げた。
男:「俺、おまえの事好きじゃなくなったんだ・・・他に女もできた、だから別れよう」
女はまだ全てを信じられずに抵抗した。
女:「うそよ!あなたうそ言ってるわ!あなたの性癖を受け止められる女なんているはずない!
スカトロ好きな女なんているはずない!」
男は首を振って笑った
男:「おまえは勘違いをしているスカトロ好きな女なんてこの世には沢山いる、
おまえだけじゃない。」
女は必死だった
「嘘!うそだわ!信じない!あなたのウンコを食べられるのは私だけ!
私のウンコを食べられるのはあなただけなのよぅ!!」
男は自分の目から涙が溢れるのを感じ、それを隠すために夜空を見上げた
女は男の腕にしがみつきすすり泣いている。
男は言ってはいけない言葉が口から出るのを必死で堪えていた。
( 俺だって別れるのは死ぬほど辛い!でも、俺が末期の癌におかされているとおまえに告げたら
おまえは最後の瞬間まで俺のそばにいると言い出すだろう俺が死んだらおまえも後を
追うかもしれない。おまえはそういう女だ、俺が一番良くわかっている
それだけはだめだ!俺がここで心を鬼にして酷い別れかたをすれば時間がおまえの傷を癒してくれる
新しい人生を踏み出せる、そうしなければおまえは俺を引きずって一生を棒に振る...)
男:「もう一度言うこれで最後だ!俺と別れてくれ!新しいスカトロプレイのパートナーが
できたんだおまえはもう必要ない!!」
その場に泣き崩れる女、その時月は黒い雨雲の中に消えた・・・。 -つづく-
0021名称未設定
02/01/23 04:39ID:bT4Vqybx■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています