DVD-RとかTFTとかで、付加価値をつけてある程度お買い得感をもたせつつ、
CPUヘボ目で、基本性能を一番左右するRAMとHDがヘボヘボのマシンにする。
時代がちょっと経つと基本性能が不足して、その辺をどうしていいか良く分からんユーザに、
全部買い換えさせて、また新しいマシンに高いデバイスを乗せて売る。

という戦略が見え見えではある。それが悪いとは言いきらないが。