HDDをMatroxの流体軸受けに変更。
CPUファンの排気時の風切り音をなくすために、排気方向を逆転。
内部12cmファンは回転数コントローラを取り付け回転数を半分に。
電源ファンに関しては、もともと付いているものをはずし、
ファンコントローラ付きのボールベアリングファンにした。
これを標準のモノ(32db)から29dbに軽減され、回転数を80%
に押さえた。

が、風切り音の現況となるガードが2重に設置されているQSのお陰で
電源部に関しては、ファンを交換しただけではどうにもならない。

しかも、この格安電源にして曝熱を発する電源ではいくら温度による
ファン回転数可変構造を持ってしても無意味。

電源を換え、ファンガードを切り抜き丈夫な電源を持たない限り
静穏化できないと判断した。
QSの4ピン付き電源は全く持ってPentium4対応電源と同じような
感じなのだが、Pentium4対応電源が使用できれば、問題解決ナノだが。

隣で静かにうごいてるPCと同じようにQSも静かだと思っていたのだが
iMacとiBOOKにだまされたね。

だれかPentium4対応電源が乗るかコメントよろしく