>>476

このすれの>>73の方法で使えてます。
CRW2200のところをCRW3200にしてください。

MacOS9の場合は機能拡張のAuthoring Support folderの
YamahaCDRのデータフォークの文字列を同様に書き換え。
ResEditではなく、HexEditなどを使う。