後半ですが、

#!usr/bin/perl -w
print "Hello,world!\n";

これはテキストファイルに記述し、そのファイルに実行権を与えた上で
"Terminal"でコマンドの代わりにファイルのパスを記述します。

例えばファイルの名前が"test"でカレントディレクトリに置かれている場合、
まず"chmod 744 test"のようにコマンドを打ち、実行権を与えます。
その後"./test"のようにファイルのパスを記述してやると、
スクリプトが実行されます。

Perl漬けの休日、頑張って下さいね(^-^)