>>498
concurrent versions system

多人数で同じソースを開発するときに使うunixのアプリですが
自分だけで使うときにもかなり役に立ちます。
修正をcommitするときにコメントがつけられるので、>>484さんのいうような用途に使えると思います。

基本的にテキストソースを修正ごとに登録(commit)していって
最新の物を取得したり、ある時点での物を取得したり、差分をとったりということに使います。
バイナリファイルに関しては差分をとったりするのは意味がないかもしれませんが
ある時点のバージョンごとにコメントをつけられるという意味では使えるのでは。

http://www.radiofly.to/nishi/cvs/
個々なんか参考になるのでは。
OSXには標準では入ってなかったかも。finkには入ってるだろうけど。