ソフトのローカライズを始めてからラベルのありがたさがよ〜く分かった。
何度もソフトを起動し直して動作確認をしなきゃならないから
翻訳済みのファイルを動かして作業済みフォルダにまとめておくとかできないし、
翻訳しなきゃならないファイルの数が山ほどあってわけわかんなくなる時もあるし。
ラベルならこれが解消するうえに、おまけに進行状況がひと目で分かるんだもんなぁ。