>>259
> おそらくそれは、ウインドウの陰影処理のせいです。
> あとDockの拡大・縮小もかなりCPUに負荷かけます。

うーん。そうは思わない。
先ほどもいいましたが、これを試してみるとわかると思う。

Shadowkillerで、OSXの陰影処理を消します。
そして、XFree86をrootlessモードで表示します。
rootlessモードで表示すると、XFree86がAqua上で表示されます。
つまり、OSXのアプリケーションとXFree86のアプリケーションが同一画面上で実行できます。

が、しかーし。まったくもってAqua上のXFree86は遅いまま。。。
で、Aquaとは別画面でXFree86を走ると軽い軽い。
とくにX-Windowのゲームなんかをやってみるとよくわかる。

> ・メニューの透過表示、フェードイン/アウト
> ・ウインドウの陰影処理
だけじゃない。
AquaのWindowServerで基本的なパフォーマンスがでていないんじゃないかと思う。

だいたいAqua上でShadowkillerなんか使ったって、こころもち程度の違いだもんなー。