結果が大事ねぇ。

どうじん氏は味噌っかすとはいえ一つのプロジェクトの発起人であろう。
そのプロジェクトの進行状況を第三者に伝える重要な場であるホームページの更新を、

「Macがないから」
「Winは使えないから」
「ツールがないから」

といった、向上心の欠片も見られない言い訳でやり過ごすその姿勢が駄目だと言っておるのだ。

Macが壊れた、と。で、修理から戻ってこない、と。
それは仕方のないことであるが、Winがあるのならばそれを使えば良いではないか。
使い方がわからないなら学べば良いではないか。
ホームページの更新くらい、テキストエディターがあればすぐにできるであろう。
小学生でもできるHTML、例え0から学び始めたとて、ちょっとした更新をするくらいはさして時間も労力も必要なく修得できるであろう。
彼にやる気はあるのか、強く問うてみたい。
少しなめているのではないだろうか。

向上心や知的好奇心、技術、魅力を大きく欠くプロジェクトリーダーに牽引されたがる、自虐的な技術者はいないぞ。

小学校の文化祭企画なら他でやれ。