>>1

やっぱりお金をもらって翻訳しようというスタンスだと販売代理店的な
アプローチにならざるおえないということなのかな?

個人的には既存の販売代理店のビジネスは商業的過ぎて、抵抗あったり
するのです。

それよりも自分が気に入ったOS Xアプリケーションをローカライズしよう
という意識を持つユーザーが組織を構築して、翻訳もローカライズもやるし、
ユーザーサポートもするからある程度の%をくださいというアプローチを
取れたら、それだけで生活できる人もでてくるかもしれないし、副業として
成り立っていくのかな・・・という図を描くのは僕が青臭いのかな。

まぁ販売代理店の方向でプランを練ってみたいと思います。