また5年後に60億円かけてやるんですか?

2015年に続いて2回目の住民投票が11月に実施される「大阪都構想」を巡り、制度案作成に向けた動きが実質的に始まった16年度以降の関連経費が、大阪府と大阪市で計49億8053万円に上ることが1日分かった。
これと別に、市は今回の住民投票の執行経費8億1300万円を予算化しており、合わせて約58億円となる。