小林繁「阪神はええ選手揃ってるのになんで優勝できんのや、ひとえに戦うチームやないんや。阪神を引っ張るやつが必要なんや。それができるのは親父しかおらんのや」
川藤「控えのワシがチーム引っ張るとか無理や、でもその心意気は勝った。できるだけ頑張るで」

このときの約束を今もなお守り続けて阪神に戦う意識を吹き込み続けてる、それが川藤という男