ありがとうございます。鬼女みてきました。同じ状況過ぎて力抜けました。

顔は怖いです。目が悪くしかめっ面歴が長かったので眉間にシワは標準装備です・・・

そして、何も考えてないということがあり得ないと思っています。泣いて話し合ってほしいとお願いしても「何も思ってない」なんて、私のことを「なんとも思ってない」のと同義だと受け取っていました。

何を決めるにも、話し合って決めていきたい。コミュニケーションにもなるし、「この人はこういう人だからこれだろう」みたいな憶測で物事を決められるのは、長年連れ添った夫婦ならではなんじゃないかと。
実際、今"彼が想像しているわたしの気持ち"は 全く見当外れですし、その域に達するために今の話し合いが必要だとおもうのです。

でも"なにも考えていない"時は、ある程度自分で決めろってことなんでしょうね。
言い方1つとっても やっぱりいいや、とか もういい。じゃぁこっち。などは地雷みたいなもんで、何か考えがあったけど諦めて"やっぱり""もう""じゃぁ"なんじゃないの?といった具合です。これらにも深い意味はないんですかね。

結論を押し付けていないか?やはり自分の希望があるので、傾いてほしい方の有利な情報を、より多く出します。そしてひたすら待ちます。どれにするのか、どうしたいのか、聞こえてくる寝息・・・イライラ。

皆さんの意見がすごく参考になります。目からどころか、全身から鱗が飛び散っています。