このコピペで思い出した過去のエネ話投下。
凄まじく長い上に、まるで小説でも読んでるような話だが、
昭和の時代の話で実話。
つじつま会わない部分はフェイクばっちりということで見逃してください。

当時スペック
私…17歳になったばかりの高校生、猛毒父と同居。
  3歳違いの姉(当時既婚)がいるが母は死別
エネ夫…41歳・教師・ウト同居・義母鬼籍。既婚の弟が近居。

私の猛毒父親(課長)がエネ夫の父(常務)の部下。
会社のパーティ(?)に私が同伴した時にエネ夫父に目をつけられたらしく
即結婚・同居を申し込まれた。もちろん高校は退学前提。
当時は高校が楽しくてそこで付き合ってた彼氏もいた。
もちろん泣いて嫌がったが、俺様な父が許してくれるはずもなく
それじゃあ自分で断りに…と行ったところ、騙されて物置にしていた部屋に放り込まれ、
エネ夫にレイプされた。私はまだ処女で、ショックはかなり大きかった。
今思えば、明治の話かこれは!な話だが、軟禁され、毎日レイプされ
しかも結婚届は既に出されてる(父が勝手に署名・捺印したらしい)ということで
自分はもう穢されてしまってる。ここでしか生きられないと3ヵ月後には諦めてしまった。
その後あっという間に妊娠。
出産も義父の知り合いの病院で、生まれたのは女の子。
エネ夫が「おまえも無事で、健康で生まれて良かった」と手放しで喜んでいるのを見て、
辛いけどやって行けるかも知れないと思った私はバカ。