私は絶え間なく口を動かして相槌のみを。
旦那は完全スルー。
一人でわめき散らすトメ。(飯食えよ…)
「専門出てるからって何よ!免許なんて誰でも取れるわ!」
「炊飯器以外でお米が炊けるって知ってるの?」
等々、よく分からない事ばかり言ってました。
そこまでは聞き流していたのですが、その後の発言にカチンと来ました。
「普通料理は親から習うもの。それを学校に行かせるなんて甘やかし過ぎよ。
 嫁子さんの所は会社やってるからって、お金さえ与えればいいと思ってるのね。」
「きっと他の事は満足に習っていないんでしょ?最近の若い子は皆そうね!
 こんな人に老後の事なんて任せられるのかしら〜?ねぇ嫁子さん!」
旦那がキレたのと私が口を開いたのは、ほぼ同時でした。
私「お世話は絶対無理なんで、今のうちからお金貯めておいてくださいね。
  あとトメさんがここがいいって思う老人ホームも教えてくださいね。
  必ずそこに入れるようにしますから☆ウフフ」
言ってやったwwwしかも笑顔でwww

ひきつった顔のトメは明らかに動揺。そして
トメ「○○(旦那)。嫁子さんは冗談を言ってるのよね?」
キレた旦那は追い討ちを掛けるがごとく捨て台詞。
旦那「…そうだよな。嫁子の言う通り、俺達はそれしか出来ないな。」

その後は放心状態のトメをおいてさっさと帰りましたw
私の親の事まで侮辱するからこんな事になったんですよ、トメさんw