SGI KDBを使ったカーネルデバッグスレ
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0001名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG0002名無しさん@お腹いっぱい。
NGNG00031
NGNGパッチをダウンロードし、カーネルソースにパッチを当てる。
2.make xconfigなりのカーネルコンフィグアプリを起動。
Kernel Hackingの項目が追加されているので、
"Build-in Kernel Debugger support"をyにする。ついでに
"compile the kernel with frame pointers"もyにしたほうがスタック
トレースがとりやすくなる。
3.カーネル再構築。
4.lilo.confに以下のように"kdb=on"のカーネルブートオプションをつける。
>image=/boot/vmlinuz-2.4.4-test
> label=test
> read-only
> root=/dev/hda2
> append="kdb=on"
5.liloを実行し、ブート情報を書き込み、ブートオプションをつけたカーネルから
ブート。
6.Pauseキーを押すとカーネルデバッガに入る。"g"コマンドで再開。
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