スライダーバーの値をリアルタイムで読み取って、それをもとに積分計算して
グラフ出力するプログラムが必要になったんだけど、購買手続きが面倒なので
plamo 2.2.6のmule + gcc + gtk-1.2で組み始めたけど結構いいかも。
デバッガが統合されたwindowsの開発環境と比べて思ったほど効率悪くない。
むしろ資料によってはこっちのほうが集めやすいし。
なによりOSとして堅固だから安心してバグを書けるし(W

ところがライブラリ関連っぽいバグが出て、gtk+-2に上げようとしたら、
コンパイルが通らない。面倒なので3.0にしたいがサーバー止まってるし。
新マシンにredhat入れる羽目に。SoftwareDesign発売が二週間遅いんだよ…。

おまけに、ありがちな話だけど結局自分のプログラムミスらしいし、
Redhat7.3+GNOMEはメモリ128Mじゃつらいし、なんかとっつきにくいし、
エラーの日本語化けたし、plamo 3.0入れなおすかなぁ。

…というのが今のplamoの使い方で、本人あんまり苦労してる自覚がないのは
過去いろいろwinとかター帽で痛い目にあって痛覚が麻痺しているせいかな(藁

まぁ、一通り把握していて何かあっても短時間で元に戻せる自信の
あるのがplamoだけってのも今時カナーリ問題あるが…。