http://archive.fo/63LNx

+ >だからUbuntuでの翻訳に関してはブラックです
+ 私の言うブラックとはGoogleなどの翻訳サイトがNGを出すこと。
+ ディストリ側でどういう判断をくだすかはディストリ側の自由。
+ ブラックでない理由はGoogleなどの翻訳サイトが文句言ってくるとか訴訟するなどをしていないから。
+ 著作権は親告罪。
+ 著作権者が何も言ってこない場合は無罪。
+ 著作権のない君たちがいくらほざいても無罪。
+ 原文と訳をGoogle及びその他の翻訳サイト側に提示してOKかNGかを聞いた場合、OKという返事が返ってくる可能性は非常に高いと思っています。
+ それの確認をしていない時点ではブラックではない。
+ >だからUbuntu側はrevertするという判断をしたのだと思います
+ だからrevertはディストリ側の自由ですからrevertに異論はありません。
+ >複数の著作権者に確認を取ることはとても大変な作業です
+ >一つ一つの翻訳に対してS氏がどのWeb翻訳を使ったのかという確認作業が必要になります
+ >また複数のWeb翻訳を混ぜている場合(そしてツイートはそれを示唆しています)
+ >もっと複雑になりそうです
+ >そしてこれだけの作業をする人も時間も足りていないでしょう
+ 一つ一つの翻訳に対して確認作業をしないのは自由ですがしないなら永遠にS氏はブラックではないということです。