本当に醜い
まさかここまでとは
ubuntu 関係者とは こんな人物が主流だったのか
自分のしていることに確信があり、自分の人生に愛情があれば
他人を攻撃するのでなく、許しあい、支え合い、認めることができるはず
おれは君らも、hitoいくや 両氏も、心に尊敬をもって接していた。なんといってもLinuxの先輩であるから。
そうだ。
汚い言葉を書いているときさえ、君たちは「本当はわかっている」だから 伝わると信じていた
君たちは「何のために」Linuxを学び 英語の習得に苦労したのか?
自慢するためか?
「何のために」大学へ行ったのか?
見下すためか?
もしおれが大学へ行けたのなら、「人に尽くすため」に学問を納めたかった
いや必ずそうしただろう!
君らのような人間を養成するのが大学の現実だとしたら、国家の損失にしか
なっていないことは明らかである
志賀さんの悪口を書くことが、何かデリケートで、微妙で、男らしい、模倣に価するもののように考えているだろう?
それは君らが幼稚だからだ
君らは、仕事場や学校で、「今君らが何をしているか」(志賀さんの批判のことだけどね)自信をもって人に語れるかい?
しないだろう?できないだろう?
自分でも 「くだらねぇ」ことと知ってるからだ
ネット上のみで、つるみたいんだよね。何かをしてる気分になっている
おれだって他人に嫉妬することはある、醜い感情にとらわれることもある
しかしそれと戦う。心の中に宝があるから。
君たちの心の中には大地がない。星も月も太陽も花もない
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そろそろ字数制限に引っかかるころあいだね。ここでとめる