>>460
さしあたってFreeBSD辺りはコイサン語かな?

>>462
/bin/ /lib/ の / 直下はシングルユーザモードで動く必要がある物
(仮に /usr/ をアンマウントor削除してしまっても復旧完了までの工程に
 必要になるコマンド類が完備されてなければならない)

/usr/ 以下の /usr/bin/ /usr/lib/ の類は、その機体が実現すべき機能の内、
マルチユーザで全ユーザがローカルかリモートからの実行か、
クライアントかサーバかを問わず、/usr/local/ が存在しなくても機能を実行するのに
必要な物が放り込まれてる

/usr/local/ 以下はNICからケーブル引っこ抜いても目的達成までに必要な(ry

んで、ホームディレクトリに x が許されてるユーザかなんかが個別に入れる物は ~/bin/ とか


メインフレームとかの補助記憶の容量が貴重だった頃は重複とか防げて
合理的だったかも知れんけど、
「C:\Program Files\ に同じようなDLLが散乱してる!」→「だから何?」
みたいな現状、時代錯誤な構造かも知れない