>>115
タスクA
3.ミューテックスAを確保
4.ミューテックスAを開放
5.タスクBの2が実行される程度に適当にウェイト
6.ミューテックスAを確保
7.ミューテックスAを開放

タスクB
2.ミューテックスAを確保
3.ミューテックスAを開放

6の後に2が実行されないようにする機構について何も言及してないから
更に付け加えると
> Bより優先順位が高いタスクが全てウェイトしたらOSがタスクBをラン状態にする。
> つまりA4で資源解放したらBが走るのではなくA7でウェイトしたらBが走る。
これでも A3 A4 A5 B2 A6 A7 B3 にできる

原因は本の類の記述が間違っているんじゃない、必要なしょりが記述されてないところ