>>381
済まんが、どことどこが矛盾してるのか分からん

コピー元のAとA'は、その共通部分が壊れりゃ、そりゃ両方共読めなくなるよね
コピー先にあるAもA'も、まだ壊れてないんだから、両方とも問題ないでしょ

これ↑矛盾してるか?

つか、>>371が想定していると俺が思ってる運用法とお前さんが思ってる運用法が違ってる気がする
もしかすると、コピー元にも延々過去のスナップショット残しておく感じなのかな?

> ・エラー時もファイルを修復できない。(正しいと思われるファイルを手動で上書きする必要あり)

「ファイルの修復」が何を意味してるのかよく分からんけど、cp では不満だというなら
コピー先のスナップショットを send, recv して持ってくればいいんじゃないの?

> ・過去にスナップショットしたファイル破損時はファイル上書きによる修復すらできない。
> (スナップショットの状態そのままで過去のファイルを変更できないため)

コピー先のスナップショットを一式、全部まとめて持ってくればいいんじゃないの?
現在、過去1、過去2とか、まとめて普通に send, recv 出来るけど?

よく分からんけど、壊れたブロックその物を物理的に修復してほしいって話なのかな?
send, recv なり cp なりなんなりで元のデータが手に入れば問題ない気がするけどな

壊れたディスクは交換して、バックアップからデータを書き戻すことに何の問題があるのか分からん