単に端末をランチャーとして使っておけば、安定してVimとか起動しやすいなと思いました。
また、ディレクトリと設定ファイルをおたずねしたのはEcoLinuxなど機能が絞られた環境でも
問題なく対処できるようになるためです。

.xsessionrc に書き込めば起動できました。
残念ながら、そこから立ち上がった端末からvi やchromium立ち上げると日本語入力が効かないなど工夫がまだ必要なようでした。
しかし、一歩前進です。調べるべきものがわかりましたし、将来的にはキーリマップなども自動で読み込ませたり等の展望が開けました。
ありがとうございます。