会社の絶不調なUbuntuデスクトップ機(タワー型)の
OSをCentos 6.2(派手なメディア系のソフトは無いけど仕事で使うには
十分なソフト環境)に変え、ファイルシステムはZFSに変えてみた。

ジャンク品の500GのSATA HDDを3本Raidzにして、全部homeにあてて
みた。ジャンク品だが経年劣化で壊れたら、それはそれでおもしろいと思っている。

ベンチマークとかファイルのコピー時間とか見てるけど、マザーボードが
読み書き合わせて150MB/secが限界のしょぼいヤツなんで、
まだZFSの恩恵は判らない。

日々のバックアップとか、ランダムアクセスを多用する処理がどれぐらい
良くなるか、来週の業務が楽しみです。