http://hg.honeyplanet.jp/pt1.oyama/rev/c4e0a5777363
recpt1に --dlna オプションを与えることで、DMSとしての動作を選択する事ができるようにしてみました。
dlna(ESもこっそり)時にはTSの出力を行わない事も選択可能としています。

キューが空に近い場合に、800msec(値は適当)待つようにさせてみました。
再生が一時、止まってしまった後のプレイヤ側の復帰がものすごく悪いように感じたので。
多少バッファリングさせてから送信を再開した方がプレイヤに優しいかなと考えましたので修正してます。
とりあえずこれで様子見です。

残念ながら >>535 向けの修正は入ってません。
再現しないんですよねぇ…libdlna辺りにポインタ=4byte決め打ちのコードが入ってるのかなぁ…
minidlnaにはそういうコードが入ってたという実績(?)はあるのですけれど…
libupnpは多くの人に見られているし、mediatombに取り込まれている実績があるので大丈夫だと思うのですけれど…