>>530
centosに戻したから、あれだけど・・。

遅かった環境は、fedora 14を最小インストール(LVM無し+ネット接続+gccだけな感じ)して、
qemu-kvm-0.14.0.tar.gzをダウンロードして入れてみた。

それにwinxpを入れたんだけど、インストールの時点でcentos5.5のときと比べて、激しくもっさり。
起動オプションは、まあ、適当にだけど、-soundhw ac97でエラーが多発してOSS?とかを入れた。
ドライブのオプションは、-drive file=winxphome.img,index=0,media=disk,cache=writeback
こんな感じで、イメージファイルはddコマンドで作った。

一応、spieceも使ってみたけど、これは、win用のクライアントがいまいちな感じだったし、
何より、もとが激しくもっさりしてたんで、たいして試す前にOS自体を入れ替えてもうた。

な感じです。