>>675
寝惚けんな、誰もお前の妄想を理解しようなどと思っちゃいない。
お前の妄想が技術的・物理的に実現不可能だという現実を叩き付けているだけだ。

ダメ押しでダメ出ししておくと、読み込み速度とレスポンスは通信経路だけでなく
読み出し先のサーバの容量と速度にも左右される。
通信経路から来る制約も、なにも北米まで太平洋を往復するまで行かなくとも
東京のサーバに横浜からアクセスするか、北海道や九州からアクセスするかというレベルでさえ
物理的な制約から来るレイテンシの差は体感可能なレベルで現れてくるんだよ。

実行(速度?)をサーバに求めるに至っては、もうお話にならんレベル。
いつからWebアプリはサーバサイドアプリケーションになったんだ?寝惚けんのも大概にしとけ。
毎日毎日飽きもせずくだらねえ妄想書き続けてると、そのうち潰すぞこの詐欺師。

>>676
おかしくない。というかお前がおかしいし、現実が見えていない。
ネットブックやPDAのような処理能力の低い端末ほど、抽象度の高いスクリプトやバイトコードと、
CPUが直接実行可能なネイティブバイナリの実行速度・実行効率の差は、
より大きな問題として圧し掛かることになるんだよ。

この1年ほどの間にネットブックがここまで急伸した何よりの原動力は、
5年以上昔のメインストリームPCにも満たない、取るに足らない性能と揶揄されながらも、
現行のOSとアプリケーションを辛うじて実行可能な、最低限の機能と性能は確保されていた所にある。
ネイティブバイナリベースの(このスレの一部のキチガ…もとい、扇動者に言わせればもうすぐ滅びるらしい?)環境だからこそ、
ネットブックのような低速・低機能な環境でも辛うじて使い物になっているに過ぎない。
ここへ実行コストの高い(=効率・能率の低い)スクリプトやバイトコードベースのWebOSなんか宛がっても、
ユーザー環境を悪化させるだけでしかない。

百歩譲ってそれらを甘受できる、Microsoft支配からの脱却を実現できるなら望むところだ、みたいな
手段が目的と化しているごく一握りの風変わりな(言い切ってしまえば、頭のおかしな)人々以外には、
それはただの退行でしかない。