>>40
src.rpmをCentOS上で rpm -bs で作り直す。

CentOS本体のrpmをsha256が理解できるバージョンに入れ直すのも手だが
自己責任で。

mock専用のchrootツリーを作ってその中にsha256が理解できるrpmを
突っ込むのもあり。