Slackware Ver.3.0
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0001login:Penguin
2008/07/31(木) 19:49:56ID:Xv0MiIFlhttp://www.slackware.com/
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古き良き”Slackware”総合スレ 2.0
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古き良き”Slackware”総合スレ
http://pc5.2ch.net/test/read.cgi/linux/980585420/
0239login:Penguin
2009/03/03(火) 22:59:10ID:VdHbFfl2ということは、slackwareのバージョンがあがったときは公式を見て何もなかったらリポジトリを最新のバージョンの数字に変えてslackpkg upgradeをするということであってますでしょうか?
0240login:Penguin
2009/03/07(土) 21:35:43ID:ZmAFErJ/ログイン不能(ノ∀`) アチャーとか笑ってられるけど実機だったらマジ洒落になってない。
13あたりでは標準でPAM使って欲しいなぁ・・・9.0の頃からずっとそう思い続けて12.2まで来ちゃったから期待薄だけど
0241login:Penguin
2009/03/09(月) 03:42:16ID:NuYmA1JJVMware入れるためPAMインストールした。
VMwareの認証はなんとかなって、大抵の操作はできたが、肝心のVMのコンソール画面?が表示できなかった
0242login:Penguin
2009/03/09(月) 11:55:07ID:AADAQNaSメモリ足りないのかな
0243login:Penguin
2009/03/09(月) 14:56:40ID:/O6t18mHどこかの貧乏スレ見てる気分になった
0244login:Penguin
2009/03/09(月) 15:20:36ID:nr/Ub6Q8それで7年前くらいはVineでKDE重いながらも動かしてたからちょっとショックだな。
もはや玄人向けのシンプルLinuxっていうのも幻想なのかな。
0245login:Penguin
2009/03/09(月) 16:39:33ID:ocG+eiBy0246login:Penguin
2009/03/09(月) 18:37:37ID:Y50X7SgaSWAP十分取っても動くかどうかってとこですね。
0247login:Penguin
2009/03/09(月) 18:40:34ID:Y50X7Sgaでもメモリさえ十分あれば今でもSlackwareは玄人向けのシンプルLinuxですよ。
もう1ランク上の中古PCで十分動きます。今は中古ノートPCでも256MBくらいは入ってますんで。
0248login:Penguin
2009/03/09(月) 20:45:10ID:2XlAqC0/0249login:Penguin
2009/03/10(火) 17:22:55ID:cPBXmWuL0250login:Penguin
2009/03/14(土) 08:25:26ID:kKfNbpSKSlackの場合、何処に記述してあるのでしょうか?
0251login:Penguin
2009/03/14(土) 12:16:20ID:ygqqDNrh格好悪いので /etc/rc.iptables ってのを作って rc.local から呼び出すのはドウヨ?
rc.iptables の中身は直接 iptables コマンドの列で
echo 1 > /proc/sys/net/ipv4/ip_forward
iptables -P FORWARD DROP
iptables -A FORWARD ...
;
;
って感じで。
0252login:Penguin
2009/03/14(土) 12:18:44ID:ygqqDNrh/etc/rc.local -> /etc/rc.d/rc.local
/etc/rc.iptables -> /etc/rc.d/rc.iptables
という感じ。
0253login:Penguin
2009/03/14(土) 12:23:19ID:F/5HiVzV0254login:Penguin
2009/03/15(日) 18:51:18ID:CUbOIN1w皆さん、ありがとうございます /etc/rc.d/rc.firewallとか作成して
/etc/rc.d/rc.local から起動しようと思います。
処で、以前Slackwareに sendmail、apacheをインストールしたときの事なのですが、
自動起動のスクリプトの書き方を迷ってしまい
apacheを、複数起動させた経験があります、apacheの場合、子プロセスを沢山作るので最初気づきませんでしたが、
ログを見たら、やはり2回起動させていました、その後、linuxの起動に関して多少勉強したのですが、まだ時々迷うことがあります、
runlevelによって、/etc/rc.d/rc0.d〜rc6.d へシンボリックリンクを張って、起動させる方法、
/etc/rc.d/rc.localに書く方法等ありますが
Slack使いの、皆さんはどっち派ですか?または、起動に関してこだわりや自論があれば教えてください。
0255login:Penguin
2009/03/15(日) 19:18:58ID:G1sgEXA9/etc/rc.d/rc.Mや/etc/rc.d/rc.inet2に予め記述されているからそれを利用して、無い場合にrc.localに書いてるな。
0256login:Penguin
2009/03/15(日) 19:31:26ID:CUbOIN1w情報ありがとうございます、そうだったんですか
起動スクリプトを/etc/rc.dに配置するだけで起動するようになってたんですか、知りませんでした
以前から、何で、/etc/rc.d/したの、rc.〜 に、実行権のあるものと、無いものがあるのか不思議に思っていたところです
# removepkg で、プログラムをアンインストールしても、ここのファイルは削除はされませんが、実行権が無くなっていたのはそのせいだったんですね。
0257login:Penguin
2009/03/15(日) 20:50:19ID:QIOidIcOrc.inet2 が実行してくれます。
実行権のない rc.〜 はOSのインストール時に自動起動に指定しなかったか
後からインストールしたものではないでしょうか。
removepkg は rc.〜 ファイルの実行権はいじらないと思います。
0258login:Penguin
2009/03/15(日) 21:31:52ID:CUbOIN1w詳しく、よく分かりました、ありがとうございます。
0259login:Penguin
2009/03/31(火) 00:42:50ID:vbkH49nD0260login:Penguin
2009/03/31(火) 12:00:35ID:TbWF4g6E> Gslacky Eng
> Saturday, 28 March 2009
> Introduction
> The Gnome-Slacky project was born with the idea of porting, in a non-intrusive way, the most recent version of
> Gnome (the 2.24.3 at the time of ISO burning) on Slackware 12.2.
> The distribution is available as an ISO image and through torrent, so that slacky server's congestion can be prevented.
Gnome-Slacky の Slackware12.2用isoができたとのこと。
個別ファイルは下記から。
ttp://repository.slacky.eu/slackware-12.2/
0261login:Penguin
2009/04/03(金) 02:25:32ID:XdqRojV50262login:Penguin
2009/04/10(金) 20:40:43ID:uRqEw7dnttp://www.jp.realnetworks.com/products/evalservers.html
tar玉DLして、解凍後、生成されたbinに実行権与えて
# ./rs1201-ga-linux-rhel5.bin
このoperationやったけど、
「そのようなファイルやディレクトリはありません」だとさ・・・
0263login:Penguin
2009/04/18(土) 13:04:57ID:/EPwAvxxa/pkgtools-12.34567890-noarch-1.tgz: Added support for .tbz, .tlz, and .txz
packages in addition to the traditional .tgz format.
だと。
0264login:Penguin
2009/04/29(水) 14:25:49ID:NnBCBZOUgcc-4.2.4-i486-1.tgz
gcc-3.2.2-i386-3.tgz
gcc-3.3.1-i486-1.tgz
可能でしょうか、もし可能であればそれぞれのバージョンを使い分ける、オプションを
教えてほしいのですが、インストールに関しては、やってみれば判ると言われそうですが、現在の環境が元に戻せなかったりすると、やばいので
お聞きします。
0265login:Penguin
2009/04/29(水) 14:53:22ID:lsiUSupJで確認。
gcc -V 3.3.1
で使用するgccのバージョンを指定する。
0266login:Penguin
2009/04/29(水) 21:29:48ID:NnBCBZOUThx
0267login:Penguin
2009/04/29(水) 21:37:04ID:VHFFXpUSERROR: Can't make output package in current directory.(Sanity checkだぜ)
とか言ってカレントディレクトリにパッケージを出力しなくなってる!!
0268login:Penguin
2009/05/02(土) 20:32:31ID:vMXIyMC3何回か繰り返し起動して調べてみたところ、どうやらパーティションをmountするところで死ぬようで、問題のコマンドは表示されずにカーソルの点滅が止まり、5秒ほど経つと画面がブラックアウトしてしまいます。
電源が落ちてしまったり、rebootが掛かったりする訳でもないです。
また、一回死んだところでも、もう一度起動しなおすと通過する事がありますが、そのときも別のmountで死んでしまいます。
configをいじって再ビルドも試したのですが、何が原因かも見えないので上手く行きません・・・。
どなたか対策のご教授をお願いします。
環境:
OS: Slackware12.2
PC: Compaq 6715s(ノートです)
CPU: Mobile Sempron 3500+
パーティションは/ /home /swapの3つです。
よろしくお願いします。
0269login:Penguin
2009/05/02(土) 22:17:45ID:1We66+ybマウントする所で失敗するならファイルシステムのサポートのチェックしてるかどうかをまず確認するべきじゃない?
configのFile systems の下辺りを確認してみたら?
0270login:Penguin
2009/05/03(日) 00:02:16ID:7+lzVEB1slackware12.2に、kernel2.6.29.2を適用しようと思うのですが、起動に失敗に備えて
元に戻す場合、map ファイルは、どのファイルに対して、シンボリックリンクを張ればよいでしょうか?
config -> config-huge-smp-2.6.27.7-smp
vmlinuz -> vmlinuz-huge-smp-2.6.27.7-smp
に関しては、/boot 配下でこのように確認が出来るのですがmap ファイルがどう対応しているのかわかりません。
0271login:Penguin
2009/05/03(日) 00:52:53ID:rqlKD0bgカーネルのファイルの位置情報と理解している。
cp /usr/src/linux/arch/???/bzImage /boot/vmlinuz-2.6.29.2.local とかして、
/etc/lilo.conf にその新しいのの設定を書き加えて、/sbin/lilo すれば
新しく作成される。
0272login:Penguin
2009/05/03(日) 01:31:15ID:7+lzVEB1どうもありがとう、ところで、自分も
>>268 と同じように、新カーネルで起動すると、fsのマウントでこけるな・・・・
PC NEC Express 5800 110Ge
CPU Celeronプロセッサー 430(1.8GHz)
/dev/hda7 /
/dev/hda1 /boot
/dev/hda3 /home
/dev/hda5 /var
/dev/hda6 /usr
0273login:Penguin
2009/05/03(日) 01:42:03ID:ZhgvmwCc2.6.29.1からカーネルのコンフィグは変えてないんでしょ
自分のところでは2.6.29.2で普通に起動してる
ただ2.6.29.1までgccが4.1.2だったのを4.4.0に変えたけど
0274login:Penguin
2009/05/03(日) 03:30:14ID:7+lzVEB1ありがとう、
同じように、今gcc4.4.0をインストールしているのですが、すごく時間が掛かりますね。
0275login:Penguin
2009/05/03(日) 04:15:29ID:ZhgvmwCcそれにしたら起動するようになったとかじゃなくて
この間にそれが変ってたってだけで
0276login:Penguin
2009/05/03(日) 09:18:06ID:7+lzVEB1そういうことでしたか、理解できました
問題のkenelpanicですが、当方ではこの、Errorメッセージを吐いて止まります
No filesystem could mount root, tried:ext3 vfat msdos iso9660
kaernel panic not syncing: VFAT:
Unable to mount to mount root fs on unknown-block(8.7)
0277login:Penguin
2009/05/03(日) 10:28:52ID:7+lzVEB1PC NEC Express 5800 110Ge のHDD はSATAなのですが、この場合initrd を作成し、lilo で読み込ませなければならないでしょうか?
因みに、デフォルトインストール時に、特別なドライバーはインストールしていませんし
現在の/etc/modprobe.conf の中身は、何も記述していませが、デフォルトでは問題なく起動します。
0278login:Penguin
2009/05/03(日) 11:16:42ID:7+lzVEB1解決しました、原因は、やはりファイルシステムでした、先にも書きましたが、私はこの度
/dev/hda7 /
/dev/hda1 /boot
/dev/hda3 /home
/dev/hda5 /var
/dev/hda6 /usr
これら全て、ext2 に設定したのですが(swapも含め)、ファイルシステムの設定では、ext3がenableになっていて
ext2はdisable の状態でした、ext2 を有効にし、再構築しましたら、新カーネルで見事に起動できました
ただ、boot 時に
Press<ENTER> to see video modes availabel, <SPACE> to continue.
と表示され、何もしなければ30秒後に、次の起動処理へ移行します、とりあえず峠は、越えた感じです。
0279login:Penguin
2009/05/03(日) 22:28:51ID:iw302p5D>>269
オプションを確認したところ、ext3関連は全部built-inでした。
念のため2.6.29.2を落としてきて、config-huge-2.6.27をコピーしてそのままビルドしましたが、やっぱりこけます。
もう意味わからん・・・。
自分の場合、Kernel panicになるわけでも無く、いきなり止まってあれ?と思ったら画面が真っ暗になります。
あと、vmlinuz-huge-2.6.27は起動できますが、acpidを起動するあたりでものすごいハードディスクアクセスが発生して重くなったり、
起動してもusbキーボードやマウスが重かったりと挙動不審です。
前に入れてたPlamoはちゃんと動いてたのになぁ・・・。
0280login:Penguin
2009/05/04(月) 07:00:52ID:ox34uZoKintel系のチップセットでないと稀にkernelのbuild時に、何か .configに追加しないと
まともに動かないってことよくあるよね。
特にノートPCの場合は。
0281login:Penguin
2009/05/04(月) 07:08:09ID:ox34uZoK違っていると挙動不審をおこしたりして戸惑ったこともあるな〜
0282login:Penguin
2009/05/04(月) 13:06:57ID:Uf0+CXEWvmlinuz があるのですが、違いは何ですか?
generic の意味は分かりますが、smp 、huge ってどのような意味があるのでしょうか?
(config ファイルにも同じようにありますね)
vmlinuz-generic-2.6.27.7
vmlinuz-generic-smp-2.6.27.7-smp
vmlinuz-huge-2.6.27.7
vmlinuz-huge-smp-2.6.27.7-smp
0283login:Penguin
2009/05/04(月) 20:45:08ID:yN0Q35/wgenericはドライバ小盛り
hugeはドライバ山盛り…だったっけ。
イマドキのマシンでSlackware使うなら、多分huge-smpで良いはず。
0284login:Penguin
2009/05/04(月) 23:23:01ID:Uf0+CXEWCeleronプロセッサー 430って、マルチコアプロセッサだったっけ?
何気に、smp のconfig で動いてる。
0285login:Penguin
2009/05/05(火) 01:30:09ID:Y81nkI5Vどうもconfig-huge-2.6.27をなんかの拍子に上書きしてしまっていたらしく、/proc/config.gzから持ってきた.configでビルドしたら、USB以外まともになりました。
普通に考えて動いてるのと同じconfigなら動くよなぁ・・・。
で、ここからconfigをちょっと変えてはビルドを繰り返して問題の特定をしていたんですが、どうやら
Bus options (PCI etc.) ---> Message Signaled Interrupts (MSI and MSI-X)
これを入れると起動途中で死ぬ症状が出るっぽいです。
このオプション、fglrx使うために必要みたいなんだけどどうしろと。どうも鬼門のようですね・・・。
0286login:Penguin
2009/05/05(火) 06:53:50ID:VQuUDtVkマルチコアでなくても、APICという割り込みコントローラ載せてれば
シングルコアでもsmpのconfigで動くよ。
APICって、マルチコアで使うために作られた割り込みコントローラなんだけど
(プロセッサ間の通信とかで使ってるみたい)、Pentium4の時代辺りからは
シングルコアのマシンでも載っているんじゃなかったかと。
0287login:Penguin
2009/05/09(土) 20:11:21ID:+s3gp9KJほぼ全てのパッケージが.tgzから.txzに置き換わるようだ。
0288login:Penguin
2009/05/10(日) 11:37:39ID:fkjBXwNnとxine(*1)が叫んで死にます(*2)が、皆さんのところでも同様ですか?
*1: xine-lib-1.1.16.3-i486-1_slack12.2, xine-ui-0.99.5-i686-1
*2: コントロールの再生釦や停止釦を操作したときに。
0289login:Penguin
2009/05/10(日) 12:22:44ID:ftgPI1J6死なないよ
xineとgxineで試したけど適当にいじっても落ちる様子はない
% ls -1 *xine-*
gxine-0.5.903-i486-1
xine-lib-1.1.16.3-i486-1_slack12.2
xine-ui-0.99.5-i686-1
普段はsmplayer使ってるけどね
昨日カーネルを2.6.28.9→2.6.29.3にしたら
タスマニアンデビルが出て来てビビった‥‥
0290login:Penguin
2009/05/10(日) 18:06:01ID:nIqzURdCgxineというものがあるのですね。これは大丈夫のようなので、こちらを使うことにします。
0291login:Penguin
2009/05/17(日) 22:35:26ID:x3RBsDKh皆さんはどうされてますか?
0292login:Penguin
2009/05/17(日) 23:44:45ID:eYIWqoXmgroff-1.18.1.1にパッチをあてて使ってる
この辺からとってきたやつ
ttp://packages.debian.org/ja/source/etch-backports/groff
0293login:Penguin
2009/05/17(日) 23:59:54ID:7g5YGaJYgentooにパッチあるよ
ftp://ftp.ecc.u-tokyo.ac.jp/GENTOO/distfiles/groff-1.19.2-japanese.patch.bz2
0294291
2009/05/21(木) 22:31:47ID:vbgnkQ9N色々やっていたのですが、私ごとき者には解らないという結論に達し、
groff-1.18.1.1をslackware-10.1のgroff.SlackBuildでインストールしました。
ありがとうございました。
0295login:Penguin
2009/05/23(土) 03:40:32ID:pZygUy7Kttp://slackware.osuosl.org/slackware64-current/
0296login:Penguin
2009/05/23(土) 08:52:04ID:A09yfdzhSlamd64やBluewhite64はどうなるんだろうね?
0297login:Penguin
2009/05/23(土) 18:55:10ID:JFCHHV+7liloを元に戻せば直ると思うのですが、最善の方法を教えてくださいませ。
0298login:Penguin
2009/05/23(土) 19:15:42ID:+A/R5se2lilo -C それ
0299login:Penguin
2009/05/23(土) 19:20:14ID:2DOwSz5Iインストール用のDVDから起動して
boot:
って出たところで
hugesmp.s root=/dev/hda1 rdinit= ro
を入力
/dev/hda1のところは自分でインストールしたところに直す
(というようなことがDVDから起動したときのメッセージに出てるはず)
起動出来たらliloを再設定して書き込めばOK
0300login:Penguin
2009/05/23(土) 19:57:22ID:JFCHHV+7ありがとう
0301login:Penguin
2009/05/23(土) 19:58:14ID:JFCHHV+7>>298さん
ありがとう
0302login:Penguin
2009/05/23(土) 20:41:23ID:kngApLxB俺もだが
0303login:Penguin
2009/06/11(木) 09:51:52ID:m4m0j0BK0304login:Penguin
2009/06/11(木) 10:08:36ID:s0oVmHFp0305login:Penguin
2009/06/11(木) 23:32:51ID:P6WceROcSlackwareなら32bitマシンを見捨てないんじゃないかとか
ちょっと期待してる。
0306login:Penguin
2009/06/21(日) 08:40:45ID:IlgNO7Ji前に、64ビット環境でコンパイルー>インストールしようとしたら、出来なかった。
(それまで32ビット環境では出来ていたのに)
完全に64ビットオンリーになると、そう言う物が使えなくなってしまう。
(処理系の実装を書き直す技術は、無いもので・・・)
こういうマイナーなニーズに応えるのがslackの良いところですよ・・・・きっと(と、希望的観測)
0307login:Penguin
2009/06/22(月) 22:13:09ID:TfDuG4VDUSBの金物口に装置を挿すとそれ相当のmodprobeを実行してくれるやつです。が、こんな説明で判りますか?
0308login:Penguin
2009/06/23(火) 22:48:40ID:1OgBaoBM0309307
2009/06/23(火) 23:12:34ID:DEiWmpcs/etc/udev/rules.d/ にルールファイルを追加し実行したいmodprobe文を書くことで、実現できました。
0310login:Penguin
2009/06/28(日) 18:14:28ID:KM0nn4fc他人の書いた、RH系のスクリプトで、下記のような記述がありました、調べたところ/etc/sysconfig/network ファイルは、
「目的のネットワーク設定に関する情報を指定するのに使用されます。」とあり、スクリプトの動作も理解できるのですが、
slackware12.2で当該スクリプトと同等のことが行いたい場合、どのようにしたら良いでしょうか?
# Source networking configuration.
. /etc/sysconfig/network
# Check that networking is up.
[ ${NETWORKING} = "no" ] && exit 0
0311login:Penguin
2009/06/29(月) 02:00:50ID:fIBtQJbi思うけど、yes/noを書くところは無い
のでrc.Mでやってるみたいにrc.inet1に実行属性があるかどうかで
判別するといいのかな、よう知らんけど
0312login:Penguin
2009/06/29(月) 14:11:06ID:kuw27Eoa0313login:Penguin
2009/06/29(月) 14:16:25ID:8WK2DOsRその行消しちゃえば?
0314login:Penguin
2009/07/01(水) 20:50:02ID:3BD5avcr返事が遅れました、皆さんありがとうございます、スクリプトの内容を精査した結果、要はネットワークが有効ならば、
以降のスクリプトを実行し、そうでなければexitでブレークするという内容でしたので、無視(無くてもよい)してもよいという、考えに傾きました
よって>>313さんの助言通りいたすこととしました。
0315login:Penguin
2009/07/04(土) 02:03:48ID:ASAwLfwN0316login:Penguin
2009/07/04(土) 18:30:32ID:80lpL6+Khttp://journal.mycom.co.jp/news/2009/07/03/032/index.html
Slackware開発チームのPatrick Volkerding氏は7月2日、Slackwareの次期バージョン
「Slackware Linux 13.0」のリリース候補版第1弾をフリーズしたことを発表した。
カーネルには2.6.29.xが採用され、デフォルトのデスクトップ環境はKDE 4.2.4となっている。
その他、GCC 4.3.3、Firefox 3.0.11、Xfce 4.6.1などが収録されている。
Slackwareは他のLinuxディストリビューションとは異なり、公式のダウンロード用ISOイメージが
提供されないが、6月30日ビルドの非公式のDVD ISOイメージが32ビット/64ビットともに
FTPサイトに用意されている。
0317login:Penguin
2009/07/04(土) 19:12:39ID:1r6S7yWc0318login:Penguin
2009/07/04(土) 20:13:02ID:MNrH0F8s会社でのオペレーションはrunlevel3でしかやったことないし
家でも基本的には、ネットワーク越しでsshによるログインなので、slackwareのKDE見たことが無いw
GCC 4.3.3もなんだかなぁ〜、同梱されるg++でC++0x使えるのかな?使えれば、インストールしてみたい気もする・・・
0319login:Penguin
2009/07/04(土) 20:14:04ID:9ZDA2ylGkde4だとatokがちゃんと使えるのと、ページャーをパネルの中でなく
ルートウィンドウに配置できるのが個人的には嬉しい。
0320login:Penguin
2009/07/04(土) 20:44:39ID:MNrH0F8sfaad2-2.7というコーデックをインストールしたいのですが
./bootstrap を行うと、
Can't locate Automake/Config.pm in @INC (@INC contains: /usr/local/share/automake-1.9 /usr/lib/perl5/5.10.0/i486-linux-thread-multi /usr/lib/perl5/5.10.0 /usr/lib/perl5/site_perl/5.10.0/i486-linux-thread-multi
/usr/lib/perl5/site_perl/5.10.0 /usr/lib/perl5/site_perl /usr/lib/perl5/vendor_perl/5.10.0/i486-linux-thread-multi /usr/lib/perl5/vendor_perl/5.10.0 /usr/lib/perl5/vendor_perl .) at /usr/local/bin/aclocal line 36.
BEGIN failed--compilation aborted at /usr/local/bin/aclocal line 36.
このエラーの意味ですが、Automakeや、perlなど、これらのファイルを見つけれませんと言っているんですよね?
automake --version
automake (GNU automake) 1.10.1
となるのですが、上手くいってないみたいです、複数の開発環境(GCCとか、perl)がある場合、環境設定が、結構難しいですね、皆さんどのようにして、構築されているのでしょうか?
0321login:Penguin
2009/07/04(土) 22:45:04ID:c6siemrWうちではsbopkgで手間無し。
0322login:Penguin
2009/07/04(土) 23:35:02ID:MNrH0F8s自分も./configureでインストールしているのですが、昨日centos5.3で、同じファイルを./bootstrap したら、成功したので
slackwareでも、やり方があるのではと思い、試行錯誤していたところです
sbopkgですか、非公式のようですが、このようなプロジェクトがあったんですね
知りませんでした、早速、http://slackbuilds.org/からfaadを検索すると、ありました
http://slackbuilds.org/repository/12.2/audio/faad2/
Download SlackBuild:
faad2.tar.gz
faad2.tar.gz.asc (FAQ)
これをインストールするのでしょうが、インストールの仕方が分からないので、調べてみます。
0323login:Penguin
2009/07/04(土) 23:56:53ID:c6siemrWhttp://www.sbopkg.org/
0324login:Penguin
2009/07/05(日) 01:15:26ID:7It1k7e0インストールの仕方がだいぶ分かりましたが、一点教えてください
$ cd /usr/local/src
$ wget http://slackbuilds.org/slackbuilds/12.2/audio/faad2.tar.gz
$ tar xvf faad2.tar.gz
$ cd faad2/
$ wget http://downloads.sourceforge.net/faac/faad2-2.7.tar.bz2
# ./faad2.SlackBuild
# cd /tmp
# installpkg faad2-2.7-i486-1_SBo.tgz
このオペレーションでよいと思うのですが
インストール先を
/usr/local/ffmpeg 配下の
bin/ include/ lib/ share/
このディレクトリにしたい場合、要するに、通常のインストールで下記のprefix を付加するような場合なのですが
./configure --prefix=/usr/local/ffmpeg
installpkg faad2-2.7-i486-1_SBo.tgz ./configure --prefix=/usr/local/ffmpeg
これでいいでしょうか?
やってみれば分かりそうなものですが、現在すでにそのディレクトリにインストールされているので(^^;
0325login:Penguin
2009/07/05(日) 01:34:52ID:7It1k7e0やってみましたが、オプションの使い方が違うと怒られてしまいましたorz
man installpkg 読んでますが、う〜んわからん、
-tagfile /somedir/tagfileこれのことなのかな?
0326login:Penguin
2009/07/05(日) 02:06:02ID:HpbfWPdR--prefix=/usr
を
--prefix=/usr/local/ffmpeg
に変えてもう一回最初から作ればいいんだよ
0327login:Penguin
2009/07/05(日) 03:12:47ID:7It1k7e0見てませんでした、出来ました
sbopkg-version-noarch-1_cng.tgz もインストールしました、相当数のソフトがこれでインストールできますねsbopkg 便利ですね
公式に採用されればいいですね。
0328login:Penguin
2009/07/05(日) 17:30:51ID:hFnL2rRX0329login:Penguin
2009/07/05(日) 18:34:09ID:EHz73NGKスイス銀行口座56513への入金をPatrick Volkerdingが確認してから。
0330login:Penguin
2009/07/06(月) 01:29:56ID:0JVBL5XxPatの娘さんが「いんじゃない?」と言ったらリリース。
0331login:Penguin
2009/07/07(火) 00:08:34ID:bdOI6Ffq0332login:Penguin
2009/07/07(火) 06:38:11ID:7UGxngEn0333login:Penguin
2009/07/08(水) 00:19:48ID:cB0TJ1h9起こすと怒られそうなので今回は俺がコンパイルしたぜ」みたいなのを読んだ記憶がある。
0334login:Penguin
2009/07/09(木) 14:29:52ID:Y/5I/sfOすごく違和感あるの俺だけなの。
0335login:Penguin
2009/07/09(木) 18:18:02ID:eQ7j0MSS0336login:Penguin
2009/07/09(木) 19:15:26ID:Y/5I/sfOドラマ「HOTEL」における高嶋政伸のようなキャラがチェックアウトの時部屋番号を間違えた客に対して
間違えるたびに黙って上目使いで用紙を繰り返し差し出すような不気味なイメージを想起させるので非常に不快感を催す。
ということをローカライザに伝えておけ。
0337login:Penguin
2009/07/09(木) 19:19:08ID:r8zAGbRr0338login:Penguin
2009/07/09(木) 20:36:29ID:j13ASD0f申し訳ございません.
で終わって、再入力は求められないんだけど
0339login:Penguin
2009/07/09(木) 20:50:37ID:W33QvF5q7月7日にisoファイルが更新されています。
ftp://ftp.slackware.no/linux/slackware/slackware-current-iso/
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