単なる動作確認以上の存在でCentOSを客先に納めてるやつ、本当にいるのか?

何も起きてない間はいいが、何か起きた時に、その責任を取りきれるのか?

RHEL代をケチって得られた差額に、どれだけのメリットがあるんだ?