>まあ、無駄に年食った老害親父よりは小僧の方がずっとマシだからな。
コードどころかスクリプトの一つも書けん無能がよく吼えるわ。

何もできないただ若いだけの小僧が「無限の将来性」とやらで実績を圧倒できると思っているご様子。
お前はそんなだから無能なんだよ。これからも無能のままだよ。

>どっちも強いフリーの精神でやってるんだから成果物はみな等しく
>使えるはずなのになあ

コミッター引き抜いておいてそういう言いが通用すると思っているのが凄いね

日本語で読めるようにwikipediaでも引いて来ようかと思ったが、
各ディストリの解説はそれぞれの支持者が書いているようでまあ玉虫色の解説でワロタ

Ubuntuに引き抜かれた後もDebianのコミッターやメンテナを兼任している人物は確かに少なくない。
なら問題ないだろうって?いや、大問題なんだよそれが。Ubuntuを優先してDebianへの還元は後回しになるからな。
合法的にサボタージュや遅滞行動を行われたら、そりゃどれだけ大規模なコミュニティでもグダグダになって当然だ。

シャトルワースはそうやって母体である筈のDebianを殺しつつある。
イアン・マードックはUbuntuがDebianから分離しようとしていた時、こういった破壊的な活動を批判して
Linuxコミュニティの中では結構な話題になったのだが、Ubuntuの公式サイトにもwikipediaにも
そんな事はひとっ言も触れていないね。醜聞は隠せ、か。都合のいい話だ

Ubuntuがフリーだって?そりゃ単にお前らが無料で使えるだけの話だ。
フリーソフトのフリーというのは単に金銭的に無料って意味ではない。

兄弟みたいなディストリだって?バカ言っちゃいけない、
金持ちのパトロンをみつけてきた不肖のバカ息子が銭ゲバで親を叩き殺してシマを潰すようなもんだ。

そのパトロンがLinux組のシマそのものを潰すことが最終目的だったとしても、俺は今更驚きもしないよ。
最も民主的でフリーだったディストリが最初に狙われただけの話だな。