まあ、なくなっても誰も困らん。
もはやみな別のに言ってしまったから、文句言ってるのは乗り換えた上で
遅さと出来の悪さにムカついて消えてほしいと思ってるだけだから、消えても問題ない。
fontconfigで言えば、vineの場合fedoraと同じようにspec作ってもfedoraのそのまま使っても
必ずフォントがおかしくなるんだよな。フォントフォルダを設定しても確実に無視されたように、反映されない。
これは驚いた。
だからGTKまで進めないんだよな。GTKにはPANGO必要なのにPANGOにはfontoconfigの最新版2.5が絶対要るから、
Xorg内蔵の古い奴は使えない。それなのにvineでfontoconfigビルドすると確実に文字が□マークになり変更できなくなる。
fedoraでやると、同じspecでもちゃんとフォントが全部反映されるのに
vineでだけは何をどうやっても絶対にマトモにビルドできない。

wikiにもこういうの書くべきだよ。
すべてが古く、セットアップが全部間違っているために支障をきたすので、
現在となっては使いものにならないものである、みてえに。