Linux普及のため初心者の質問にガシガシ答えるスレ
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0089login:Penguin
2007/09/14(金) 22:26:13ID:GKa3teeyパッケージを好みに調整したLinuxイメージを編集する機能なんてのも普及してきましたが、
Winでいうところの「データ保管パーティション」を持ったIsoイメージって手軽に編集できるのですか?
LinuxにはそもそもCやDといったパーティション概念はないですが、ライブCDのIsoイメージを作成する際
ストレージ領域をわかりやすく切っておいて、起動時に簡単にアクセスできるようにならないかと思案しています。
「このフォルダにデータを放り込んでIsoイメージを作れば、あとはIsoを焼くだけで1CDlinuxが」・・というイメージです。
たとえば動画コーデックに特化気味のディストリを軽めに作っておいて、残りの領域を動画保管に使い、
その動画データを入れ替えしながら、再生環境ごと動画データを円盤一枚で持ち歩くとか、
レスキューOSな小さいLinuxごと、DVDにOSイメージ(バックアップ)を残すとか。
場合によってはWinからもデータCD扱いでそのフォルダからファイルを取り出すとか。
Isoイメージの作り直しと保管ができる鳥を母艦にして、そこに//MyDocumentとか/TMP_2とか作って
データを保管し、それをIso保存して焼けばOKてこと?
でもそれだと母艦機のハード環境が移植されちゃいそうな悪寒。
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