tsドライバでハングアップ条件を一つ発見しました。

再現方法。
画面真っ黒または真っ白になるまで、何も操作せずしばらく放置
→画面タッチすると、そのままハングアップ

画面停止(HSYNC停止)・割り込み禁止の状態で、
HSYNC待ちループに突入してハングアップするようです。(・ω・)

HSYNC待ちにタイムアウト判定を入れるとハングアップを回避できますが、
これとは別にポーリングが間に合わない問題があります(後述)。

corgiは特にソフト対策が無さそうなので、画面停止中でもGPIO入力が変化しているのかもしれない。
(HSYNC信号直結ではなく、HSYNC停止中も外部回路で信号変化を作ってるのかも?)