CDを読みにいかない原因が判明しましたので報告します。
ide1:0.fileName = "auto detect" →"D:"
と直接指定することで解決しました。
VMserverで試したのですが、CDブートをスルーする症状はかわりませんでした。
しかし、VMplayerよりもGUIが整備されていたおかげ(?)で
いろいろ設定を変えることができたので原因が見つかりました。

変更箇所を"auto detect" →"D:"だけにして再現性を確認したので間違いないと思います。
レガシーモードもチェックせずに動いています。

playerでも動くと思うのですが・・・とりあえずこのまま仮想マシンイメージだけは
serverで作ってしまいます。

初心者にとってはserverのほうがインターフェースがとっつきやすいですね。
mvx、vmdkファイルも作ってくれますし。387さんのserverで最初に整えて〜が
よくわかりました。

server用途は考えていないのでplayerに戻す予定ですが、
もしsshで出たり入ったりするので制限があるのであればこのままでいきます。
(まだぜんぜん調べてないので思い込みです)

レスしてくれたみなさんありがとうございました。