VNC Client を微妙にバージョンアップ → http://zauup.hp.infoseek.co.jp/cgi-bin/uploader.html の 118番。
変更点
 ipk にした。
 接続中にサーバ側の画面解像度を変更しても、切断されないようにした。

VNC については、このあたりを参照。
  「簡単PC遠隔操作−VNC− Part4 リナザウ編」 (http://nsb.homeip.net/taihi/pc/vnc/linuxzaurus/index.html)
  「VNC使ってますか? Part4」 (http://pc8.2ch.net/test/read.cgi/software/1111567843)

目的
  電車に乗っているときに、カバンの中の Note PC を操作することを想定しています。
  速度重視です。実行には、ターミナルが必要です。

動作環境
[Zaurus]
本体:(必須)
  SL-C700,C750,C760,C860 の4機種のみで動作する。C1000,C3000は不可。
カーネル:(必須)
  てつさんの Special Kernel
必要なソフトウェア:(必須)
  qt用libSDLの邪道版のリリース版その2の「libsdl_1.2.5-slzaurus20041025-j_arm.ipk」
  keyhelper

[Windows PC]
OS:
  Windows 2000 または XP を推奨
必要なソフトウェア:
  UltraVNC v1.0.0 RC20.3 を推奨

[PC と Zaurus の接続]
CFタイプの無線LAN
あるいは、USB 接続で、「PCリンク」の「通信方式」を「USB接続(ネットワーク)」にする。