intel compiler for Linux part2
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0651645
2008/05/22(木) 17:01:55ID:6P7rdQRfありがとうございます。専用アーカイバやリンカがあったのですね。
Intelコンパイラを使うならAR=arをAR=xiarと切り替えたほうがよさげですね。
マニュアルちゃんと読むべきでした、すみません。マニュアルの記述をまとめると、
�@-ipo -cで生成されるのは中間表現(IR)という擬似オブジェクトであって、普通のオブジェクトではない。
�Axiarを使うと普通のライブラリとして機能する。
�Bstaticライブラリはmultifile IPOを利用できず、従ってそのままリンカに渡ることになるが、
リンカは擬似オブジェクトを解釈できないためエラーになる。
となるのですが、xiarの説明自体は
「xiarを使用して作成したstaticライブラリは普通のライブラリとして機能します」
としか書かれておらず、具体的に何をしてるのかが分かりません。
ライブラリのファイルサイズが[-ipo有りでxiar]-[-ipo有りでar]≒[-ipo無しでxiar(=ar)]だったので、
ar・・・擬似オブジェクトをそのままライブラリにする
xiar・・・擬似オブジェクトに加え普通のオブジェクトも含める
と推測したのですが、合ってますか?
#というかそもそも、staticライブラリがmultifile IPOを利用できないというのなら、
#エラー出すんじゃなく、multifile IPO無しということで処理してくれてもいい気が・・・
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