つづき

> 機能追加とバグ修正が混じってるのと、ファイルのreplaceがあるので分割してください

バグ修正部分は割と排他的な部分なので簡単に分離できますので分離しておきます。
機能追加部分は一気にやらずに段階的に分けてやることになると思います。とりあえず
上で言ってたThread(Cache)Managerの部分からかな・・・。Kita::Threadはデータ
ベースの実体としていずれただの構造体に格下げにする予定です。

> ThreadIndex::loadIndex,saveIndexの引数でKita::Threadを使わないで欲しい

クラスの結合度の問題もありますが、ポインタ渡しはセグフォの危険がありますしね・・・。
Kita::Threadに限らず、スピードが必要ない部分ではコードが冗長になるとしても基本的に
関数へはポインタ渡しではなくて値か参照渡しを使用することにします。

> BoardManagerがやっぱり一番気になります。ですがすぐにどうしろという話はないです。

BoardManagerの肥大は私も気になるところなのでスリム化を検討してみます。