Kita - 2ch client for KDE part2
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0500421
04/11/09 23:05:48ID:vN6zY7BWやれるうちにやれるるとこまでやっておこうと思ってるからだったりします・・・
という訳でパッチ。cvsからの差分でsrcフォルダで -p0。サイズはでかいですが、
ほとんどがParseMisc::->Kita::への変換だけです。
http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-Bay/7435/patch-1109.txt
(1)ParseMiscのkita_miscへの統合
移しただけ。ただしparseURL()をgetDatURL()に、datToThread()をgetThreadURL()
みたいに一部の関数名を変更してます。 parsemisc.cppは消してください。
(2)連鎖あぼーんや参照ツリーの表示がうまくいかないときがあるバグを修正
例えば
>>123
2ch
みたいなアンカーの場合にうまくいきません。レス内に張られてるアンカーのリストを
作成する関数 DatInfo::setAncList()の/* remove HTML tags */の下に
line.replace( "<br>", "\n" );の一行を追加して解決。つまりbrタグを消してたせいで
上の例だと>>1232chみたいに文字列がくっついて、123番じゃなくて1232番にアンカーを
張っていると誤判定してた訳で。
(3)その他、DatInfo 等の整理
具体的にはDatInfo::updateThreadInfo()を消して、ThreadIndex経由で情報を保存する場所を
DatInfo::slotFinishLoad()の/* save thread information */ 以下一ヶ所にまとめました。
その他、読み込み数も記録するためThreadIndex::setReadNum()という関数を追加したり
DatInfoList DatManager::m_datInfoをDatInfoList DatManager::m_datInfoListにしたり等。
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