途中できれた。

CygwinのボトルネックはI/Oが遅いところにあるし、
coLinuxはプロセスを独自に管理するので、その分のオーバーヘッドが増えて、
CPU時間を大量消費する場合は無視できなくなる。

まあ普通はI/Oの遅い方が体感できるので、coLinuxの方が軽いでいいと思うけど。
ちうかどっちかに偏ったベンチマークは簡単に出来るので、コードも出さないと
結果を評価出来ないわけですが。