383のいわんとすることは、プログラミングスタイルが
文字コードによらずにかけるべきだというものだ。
英語のサンプルプログラムを書いた本があったときに、
それを日本語翻訳して、サンプルプログラムの中の文字列とかコメントを
日本語に直せば(文字数が変るのは別として)、それで正しいプログラム
になるというようなもの。(英語と日本語の文法の違いは考慮しない。)

たとえば
program main()
{
#include <stdio.h>
char * s= "Hello World.\n";
printf("%s",s);
}

とかかれたプログラムがあったとするとき、

program main()
{
#include <stdio.h>
char *s="もうかりまっか!\n";
 printf("%s",s);
}

とかくだけで、よいというもの。string 函数なども、全部同じ書き方。
もちろんソースは4バイト固定長の文字によりかかれているものとする。