自分は今、Kernel(x86のVer 2.6)内で処理するContext Switchの勉強をしているのですけど、
Context Switchの大体の動きはわかりましたが一つ疑問があります。
switch_toや__switch_to関数で汎用レジスタ(eax, ebx, ecx等)の退避を行っている箇所が
見当たりません。実際に退避しているレジスタは、eip,esp,fs,gsやfpuレジスタとかです。
Context Switch発生時、いったいどこで汎用レジスタを退避するのでしょうか?