>「メインメモリ」が不足した場合に、その不足部分をハードディスクの一部の領域に待避させて、代替させることができます。この場合に、ハードディスクの中の待避領域を「仮想メモリ」といいます。

Linuxカーネルを語るときに使う「仮想メモリ」と上記のWindowsでのSwapの意味での「仮想メモリ」って別物ですよね?