西村めぐみがなぜいまだに売れているのかがわからん。
たしかに糞本が多い中、比較的マトモだとは思うが、良書だとは思わん。
大体、内容が古くなってて、一昨年までなら薦めたが今更読んだほうが良いとは
薦められん。
あと、LPIC本も薦めない。LPIC受けるのならわかるが、そうでないなら
なぜ通常使わないコマンドまで覚えなきゃならんのか疑問。
nlなんて少なくとも俺は使わない。他のコマンドでオプション使えば充分。
第一、LPICは先月延期になったけどそろそろ内容改定だろ。
試験受けるにしてもこれからじゃ改定に対応しているのは翔泳社のみ。

ということで、糞本ばかりのLinuxの現状。
ま、インストール本はどれもこれも同じだから、悩む必要はないと思うが。