うちの親父がいってたけど、親が死んで兄弟相続で、それぞれに弁護士とかがついた。
そのうち1人の弁護士が東大卒で、キチガイにしかみえないような要求をずっとして、
クライアント(兄弟の1人)を勝たそうとしているといっていた。

あまりにはなしが通じないので、兄弟たちは弁護地を変えろとその弁護士事務所に言ったが、
「勉強なのでやらせてやってください」
と何も変わらなかったそうな。
で、クライアント(兄弟の1人)の取り分は変わらないので、文言にこだわっているので、
合意書にサインが進まないのだそうだ。