文系科目って、政治で言えば与党の言っていることが正解で

野党の言っていることが不正解みたいなものなのか?

日本史で習った聖徳太子の逸話など、後になってそんな人は

いなかったとか、旧1万円札の肖像は聖徳太子でなかったとか・・・

そんなでたらめな事を教えておいて試験に出ていたりしていたから

あれは一体なんだったのか?

文系の学者は理系の学者と違って間違っていたり、でたらめだったり

した事を教えても、なんの違和感もないのか?と思う

国語、社会などは本当に正しく必要な事だけを教えればいいのに

試験は「どうでもいいだろこれ」といった問題や解答が多い

文系教科はレポート提出のみで、試験問題が存在するのは理系科目

だけでいいと思う

まあ、そのうち文系科目なんぞ消えてなくなったら尚うれしい!!