>>13
はぁ?
妥当な訳が無い。
放送大学は義務教育の小中学校とは違うんだよ?
そもそも削除された文章で事実と異なる事は、まったく書かれていない。
設問の趣旨と密接に関係しているのも事実であり、不適切と学長副学長が判断することが不適切である。


>>現在の政権は、日本が再び戦争をするための体制を整えつつある。
その通り。自衛だろうが侵略だろうが、戦争には変わりない。
イラク復興支援という名の占領支援は、広義の意味で戦争といえる。
運よく戦死こそしなかったが、宿営地内に砲撃を受け、車両は移動中にIED(路上爆弾)で破損を受けている。

>>平和と自国民を守るのが目的というが、ほとんどの戦争はそういう口実で起きる。
これも事実。戦争当事国の大義名分は、だいたいそんなもんだ。

>> 1931年の満州事変に始まる戦争もそうだった。
歴史的事実。

>>それ以前から政府が言論や報道に対する統制を強めていた事実・・・
事実。

>>・・・も想起して、昨今の風潮には警戒しなければならない。
これは当然の事である。警戒するに越したことは無い。

>>表現の事由を抑制し情報をコントロールすることは、国民から批判する力を奪う有効な手段だった。
歴史上の事実。最近の例でいえば、アメリカの愛国者法や、永遠に秘匿可能な特定秘密保護法などが憂慮される。

【で、この文章のどこに、検閲削除するほどの問題があるのですか?具体的に理由を述べよ。】